【取材】月間プロパートナー【紹介チャネル開拓で年間600件を獲得】

アックスコンサルティング士業の業界向け情報誌【月間プロパートナー】にて、助成金をテーマに7ページに渡り特集を組んでいただきました。

タイトルは、【紹介チャネル開拓で年間600件を獲得】です。

助成金のご支援・取組内容についての記事

年間600件の助成金のご支援・ご紹介についてどのような取り組みをしているか、7ページに渡り解説しています。

ご紹介により助成金をご支援

助成金活用ガイドを運営するウィズアス社労士法人では、フランチャイズ本部や業界団体と連携し、加盟店や会員の助成金をご支援しています。フランチャイズ本部や業界団体からの紹介により、沢山の件数の助成金をご支援しています。
本サイトからのご相談や他運営サイトからのご相談もありますが、このような連携を通じて、助成金をご支援しています。

ご支援の中心はスタートアップ企業です。

スタートアップ企業こそ助成金に取組んでほしい

助成金に取り組み、助成金を受け取るには、雇用保険入ったり、就業規則や雇用契約書を整備する、賃金台帳や労働者名簿などの法定帳票を整備する、など労働環境を整える必要があります。
その点では、スタートアップの企業にとっては、多少ハードルが高いように思えるかもしれません。
しかし、助成金活用ガイド(ウィズアス社会保険労務士法人)は、スタートアップの企業こそ助成金をらうべきだと考えています。

助成金は利益となりスタートアップの体力になる

スタートアップの企業にとって、しっかりと助成金の取組み、受け取ることが出来る助成金額100万円・200円は、は非常大きいものです。
助成金は100%利益ですので、仮に、利益率を10%だと仮定した場合、1,000万円・2,000の売上に相当するものです。

現在、5年で8割の企業が廃業すると言われています。

そうした中で、助成金にしっかり取組み、助成金を受け取ることより経営強化べきだと思うのです。

助成金に取組むことで労働環境が整う

助成金に取組むためには、前述の通り、労働環境を整備しなければなりません。
しかし、昨今ブラック企業では人材はあつまりません。
確かに、創業メンバーは昼夜問わず仕事をすることが当たり前であったりするのがスタートアップベンチャーだったりしますが、そこで働く社員は違います。
人材を集めるには、労働環境を整備しておかなければなりません。

また、平成30年6月29日に働き方改革法案が成立したため、労働環境の整備は、大小問わず企業に課せられた義務となります。

働き方改革法案と助成金については、以下の記事を参照ください。

働き方改革法案と助成金

2018.07.16

助成金を取り組むことで、自然と最低限の労働環境が整備されますので、
脱ブラック企業・ホワイト企業化することができます。

私たちは、スタートップ企業が助成金を活用できるように要件を満たすようなご支援からご対応しています。

助成金サポートを通じて 、日本のスタートアップを支援し、廃業率を低下させて行きたいと思っています。

是非スタートアップ企業は助成金に取組んでみてください。